公益財団法人 秋田県栽培漁業協会 豊かな海を守るために。つくりそだてる漁業~栽培漁業
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マダイ稚魚放流
9月7日、秋田県つり連合会による第7回マダイ稚魚放流事業が男鹿市の北浦漁港で開催されました。当協会で生産したマダイ種苗が、北浦保育園児により放流されました。
2018年09月10日 (月)
マダイの種苗放流
9月3日、男鹿市の椿漁港において、網生け簀で中間育成していたマダイの種苗を放流しました。
2018年09月03日 (月)
マダイ種苗の供給
8月29日、にかほ市金浦漁港で開催される全国豊かな海づくり大会・あきた大会関連行事の県民総合リレー放流で使用されるマダイ種苗千尾を供給しました。
2018年08月29日 (水)
クルマエビ種苗生産
クルマエビの種苗生産を始めて18日が経過しました。潜水による水槽内部の調査を行いました。
2018年08月08日 (水)
ヒラメ種苗放流
平均全長91mmにまで成長したヒラメ種苗を、平成30年7月31日は岩館にあるヒラメ中間育成施設から、8月1日は県水産振興センター栽培漁業施設から、それぞれトラックに水槽を積み、各地先に放流しました。およそ16万尾の放流となりました。
2018年08月01日 (水)
クルマエビ種苗生産始まる
平成30年度のクルマエビ種苗生産が、7月21日から始まりました。現在50トン水槽3面を使って生産を行っています。
2018年07月24日 (火)
クロソイ種苗の出荷
4月下旬に産出したクロソイ仔魚、八十数日の飼育期間を経て、平均全長66mmにまで成長し、養殖用稚魚として、7月23日に宮城県漁業協同組合志津川支所に1万尾出荷しました。
2018年07月23日 (月)
マダイ中間育成開始
マダイの種苗生産開始から約2ヶ月、一回り大きなサイズに成長させるため、漁港の中に設置した網生け簀で飼育する中間育成を始めました。今年は、種苗生産に使用できる水槽の容積が、県水産振興センターの栽培漁業施設の工事の関係で、2017年度に比べ半減したことから、生産計画を減らしています。7月18日椿漁港、19日金浦漁港で開始しました。
2018年07月19日 (木)
ヒラメの放流
1歳のヒラメ幼魚(全長約16cm)の放流が、7月16日海の日に、男鹿市船川港沖で、男鹿マリンクラブの行事で行われます。
2018年07月12日 (木)
ヒラメ種苗の供給
ヒラメの中間育成用種苗の供給を7月6日に行いました。全長は40mmを超えています。
2018年07月06日 (金)
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