公益財団法人 秋田県栽培漁業協会 豊かな海を守るために。つくりそだてる漁業~栽培漁業  

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新着情報

ヒラメの放流

 1歳のヒラメ幼魚(全長約16cm)の放流が、7月16日海の日に、男鹿市船川港沖で、男鹿マリンクラブの行事で行われます。
2018年07月12日 (木)

 ヒラメ種苗の供給

 ヒラメの中間育成用種苗の供給を7月6日に行いました。全長は40mmを超えています。
2018年07月06日 (金)

ヒラメ種苗の出荷

 当協会で生産したヒラメ種苗の一部を、6月22日青森県の協会へ、7月4日宮城県の協会へ、それぞれ中間育成用種苗として供給しました。
2018年07月04日 (水)

クロソイ種苗の中間育成

 種苗生産を行っていたクロソイを30トンの円形水槽にまとめ、中間育成を行っています。大きさは平均全長で35~40mmに成長しています。
2018年07月02日 (月)

ヒラメ種苗の放流

 来年度秋田県で開催する第39回全国豊かな海づくり大会あきた大会の機運を高めるために、秋田県が行う平成30年度県民総合リレー放流事業で、当協会が育てたヒラメ種苗が、7月1日男鹿市の道の駅おがのオープンに合わせ放流され、7月2日には、八峰町八森で合川小学校児童により放流されました。この後、7月12日には男鹿市五里合漁港で、脇本第一小学校児童により放流が予定されています。

写真:放流されたヒラメ1歳魚
2018年07月02日 (月)
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